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空美真kumima

Author:空美真kumima
メッセンジャー&ネイティブ・アメリカン・インディアンフルート奏者。
REIKIとアロマテラピーを融合した、独自のヒーリング方を開発中。

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「小さな魂と太陽」

【ちいさな魂と太陽】

昔むかし、まだ時というものがなかったころ、

『ちいさな魂』が神さまに言いました。

「ぼくがだれだか、わかりましたよ!」

神さまは答えました。

「それはすばらしいね!で、きみはだれなの?」

ちいさな魂は、力いっぱい叫びました。

「ぼくは光なんです!」

神さまもにっこりして、大きな声で答えました。

「そのとおりだ!きみは光だよ。」

ちいさな魂は、とっても幸せでした。
だって、神さまの王国にいる魂のすべてが
知りたがっていたことを知ったのですから。

「わーい、ぼくたちって、なんてすてきなんだろう!」

ところが、しばらくするとそれだけでは満足できなくなりました。
ちいさな魂は、なんだかむずむずしてきたのです。
そして、自分自身を体験したくなりました。

そこでちいさな魂は、また神さまのところへもどってこういいました。

「ねえ、神さま!ぼく、自分がだれだかわかったから、
こんどは自分を体験したいな。いいですか?」

神さまは答えました。

「おやおや、きみはもう、きみ自身なのに、
それを体験したいというのかな?」

「そうなんです。」

と、ちいさな魂は答えました。

「自分がだれだか知っていることと
自分自身を体験することとは、ちがいますよね。
ぼく、自分が光だっていうのはどんな感じなのか
体験してみたいんです。」

「だが、きみはもう光なんだよ。」

神さまはまた、ほほえみました。

「ええ、知ってます。
でも、光であるってどんな感じがするのか、知りたいんですよ!」

ちいさな魂は大きな声でいいました。

「そうかそうか。」

神さまはくすくす笑っていいました。

「それも無理はないね。きみには冒険心があふれている。」

それから、神さまはちょっとむずかしい表情になりました。

「ただし、ひとつだけ困ったことがあるのだが・・・。」

「困ったことってなんですか?」

ちいさな魂は、たずねました。

「光でないものは、なにもないってことだよ。
わたしが創ったきみたちは、なにもかも、すべてが光なんだ。
光いがいにはなにもない。
だから、きみ自身を体験するのはかんたんじゃない。
だって、きみとちがうものは、なにもないんだからね。」

神さまはいいました。

「そうなんですか?」

ちいさな魂はつぶやきました。
なんだか混乱してきたのです。

「こう考えてごらん。」
神さまはいいました。

「きみたちは太陽のなかにあるロウソクのようなものだ。
きみたちは、たしかにそこにいる。
なん億、なん兆、いや無数のロウソクがあつまって太陽をつくっている。
きみたちがいなければ、太陽も存在しない。
きみがいなくても、太陽は太陽だが、
ロウソクの一本たりない太陽だ。
それは太陽じゃないんだよ。
完全な太陽ほど、明るくかがやけないからね。
しかし、光のまっただなかにいたら、
どうして自分が光だと感じられるだろう。
それが問題だな。」

「でも、あなたは神さまでしょう。」

ちいさな魂は思いきっていいかえしました。

「なにか方法をかんがえてください。」

すると神さまはほほえんでいいました。

「もう考えたよ。
光のなかにいたのでは、自分が光だってことを感じられないから、
きみを闇でつつんであげよう。」

「闇ってなんですか?」

ちいさな魂はたずねました。

「闇とはきみでないものだよ。」

神さまはいいました。

「闇ってこわいのかな?」

ちいさな魂はつぶやきました。

「こわがろうと思えばね。」

神さまは答えました。

「ほんとうは、こわいものなんか、なにもないんだ。
こわいかどうかは自分できめる。
だって、なにもかも自分でつくりだしているんだからね。
ごっこ遊びのようなものさ。」

「そうなのか。」

ちいさな魂は少し安心しました。

それから神さまは、くわしく説明してくれました。
何かを体験しようと思ったら、
その反対のことが起こらないといけないのです。

「それはすばらしい贈りものなんだよ。」

神さまはいいました。

「だって反対のことがなければ、なにもわかりはしないのだからね。

寒さがなければ暖かさもない。
上らなければ、下ることはできない。
遅いってことがなければ、速いということもない。
右がなければ、左もない。
あそこがなければ、ここもない。
あのときがなければ、いまもないんだよ。

だから闇につつまれても
拳をふりまわしたり、大声でさけんだり、
闇を呪ったりしなくていいんだ。
それよりも、闇にたいする光でありなさい。
腹をたてたりしないこと。
そうすれば、ほんとうの自分がわかるし、
ほかのひとたちにも、ほんとうのきみが伝わるよ。
光りかがやいて、
みんなに、きみは特別なんだってことを知らせてやりなさい!」

「ぼくは特別なんだ、っていってもいいんですか?」

ちいさな魂はききかえしました。

「いいとも!」

神さまは笑いました。

「ぜんぜん、かまわないよ!ただし、『特別』だというのは、
『人より優れている』ということじゃない。
そのことを忘れないようにしなさい。
みんながそれぞれ、特別なんだから!
それを忘れている者がたくさんいるんだよ。
そういうひとたちは、
きみが特別でいいんだとみせてやると、はじめて、
自分も特別でいいんだな、と思うようになる。」

「わーい。」

ちいさな魂はうれしくて、笑いながら飛んだりはねたりしました。

「ぼくは、すきなだけ特別になれるんだ!」

「そうだとも。いますぐはじめていいよ。」

神さまは笑いながら、ちいさな魂といっしょになってスキップしました。

「で、きみはどんなふうに特別になりたいのかな?」

神さまはききました。

「どんなふうに特別ですか?」

ちいさな魂は、いいました。

「よくわからないんですけど。」

「光であるというのは特別なことで、
その特別にはいろんな面があるんだよ。」

神さまは説明しました。

「特別に親切というのもある。
特別にやさしいというのもある。
特別に創造力があるとか、
特別にがまん強いというのもあるな。
ほかに、どんな特別を考えられる?」

ちいさな魂は、おとなしくすわって首をひねり、
それから叫びました。

「たくさん特別が考えられますよ!
特別に人の役に立つ。
特別に気前がいい。
特別に友情にあつい。
それから、特別に思いやりがある!」

「うまいぞ!」

神さまはうなずきました。

「いつだって、きみはそのすべてになれるし、
そのうちのひとつを選ぶこともできる。
それが、光であるっていうことだからね。」

「ぼく、なにになりたいかわかりますよ!
なにになりたいか、わかってます!
ちいさな魂は、興奮して大声をあげました。」

「ぼく、『ゆるす』ということで特別になりたいな。
『ゆるす』という特別もありますよね?」

「あるとも」

神さまは、ちいさな魂にうけあいました。
「それも、とっても特別なことだよ。」

「それじゃ、ぼくはその特別になります。
特別に『ゆるす』っていうことを、体験してみたいな。」

ちいさな魂はいいました。

「よろしい。ただし、
ひとつやっかいなことがあるね。」

神さまはいいました。

ちいさな魂はすこしじれてきました。
だって、話がなかなか先へ進まないようでしたから。

「やっかいなことってなんですか?」

ちいさな魂は、ためいきまじりにたずねました。

「『ゆるす』相手がいないということだ。」

「いないんですか?」

ちいさな魂は、自分の耳が信じられませんでした。

「いないんだよ!」

神さまはくりかえしました。

「わたしが創ったものは、すべてが完璧だ。
わたしが創造した魂はみんな、
きみとおなじように完璧なんだよ。見まわしてごらん。」

そういわれて、ちいさな魂は、
おおぜいの魂にとりかこまれているのに気づきました。

ちいさな魂が神さまと『ふつうではない対話』をしている。
そうきいた魂たちは、
どんなことを話しているのか知りたくて、
はるばる遠くから、それも神さまも王国のあらゆる所から
やってきたのです。

無数の魂たちがあつまっているのを見て、
ちいさな魂も、うなずかずにはいられませんでした。
どの魂もそれぞれに素晴らしく、みごとで、
ちいさな魂とおなじように完璧でした。
そんな素晴らしい光の魂たちがあつまっているのですから、
それはそれは明るくて、目もくらむばかりでした。

「ほらね。だれを『ゆるし』たらいいだろう?」
神さまはいいました。

「そんなの困りますよ!」
ちいさな魂は不満でした。
「ぼくは『ゆるす』という特別を体験したかったのに。
それがどんな感じか、知りたかったのに。」

そのとき、ちいさな魂は、
これが『悲しみ』というものなのかな、と思いました。

すると、あつまった魂たちのなかから、
『友情あふれる魂』が、すすみでました。

「心配しなくていいわ。ちいさな魂さん。」

友情あふれる魂はいいました。

「わたしが助けてあげる。」

「きみが?」

ちいさな魂は、ぱっと顔をかがやかせました。

「でも、きみになにができるかなあ?」

「なにか、あなたに『ゆるされる』ことをしてあげるわ」

「そんなことできるの?」

「できますとも!」

友情あふれる魂は、明るい声で叫びました。

「次の人生であなたと出会って、
なにかあなたに『ゆるされる』ことをすればいいのよ。」

「でもどうして?
どうして、そんなことをしてくれるの?」

ちいさな魂はたずねました。

「だってきみはそんなに完璧な存在なのに!
きみの振動がとっても速くて、明るくかがやいているので
まぶしくて見ていられないくらいだよ!
それなにに、その振動を遅くして、
明るい光を重たい闇にかえてしまうなんて。
どうして、そんなことをしようと思うの?
きみは星のあいだでかるがると踊り、
神さまの王国を、思考とおなじ速さで飛びまわっている。
そのきみが、つぎの人生でぼくと出会い、
重くなってわるいことをしてくれるなんて。
どうして?」

「かんたんだわ。」

友情あふれる魂は答えました。



「あなたを愛しているから。」



ちいさな魂はそれをきいて
びっくりぎょうてんしたようでした。
「そんなに驚かなくてもいいのに」
友情あふれる魂はいいました。

「あなただって、おなじことをしてくれたのよ。忘れた?
わたしたちはなんどもなんども
いっしょに踊ったじゃないの。
永劫のときをこえ、あらゆる時代をこえて、
わたしたちはいっしょに踊ったわ。
あらゆる時、あらゆる場所で、一緒に遊んだわ。
あなたが覚えていないだけ。
だってわたしたちはどちらも、『すべてであるもの』だもの。
わたしたちは上昇であり下降、左であり右なの。
ここでありあそこ、いまであり昔なのよ。
男性であり女性、善であり悪。
そして被害者であり、加害者なんだわ。
だから、わたしたちはこれまでも数えきれないくらい出会ってきた。
そして、相手がほんとうの自分を表現し、
体験するための完璧なチャンスを与えあってきたの。」

「だからね」

友情あふれる魂は続けました。

「あなたのつぎの人生では、わたしが『わるいひと』になるわ。
そして、もっともひどいことをする。
そうしたら、あなたは、
『ゆるす』ということを体験できるのよ。」

「でも、どんなことをするの?」

ちいさな魂は、すこし落ち着かない気持ちになりました。

「どんなひどいことなんだろうなあ?」

「そうねえ」

友情あふれる魂は、目をきらきらさせて答えました。

「なにか考えましょうよ。」

それから、友情あふれる魂は、ちょっと真剣な表情になって、
しずかな声でいいました。
「あなたのいうとおりだわ」

「なにが?」

ちいさな魂はたずねました。
「わたしは振動を遅くして重くなり、
『それほどすてきではないもの』にならなくちゃいけない。
自分とはぜんぜんちがうもののふりをするの。
だからひとつだけ、
お返しにおねがいしたいことがあるんだけど・・・。」

友情あふれる魂はいいました。

「なんでもきくよ、なんだって!」

ちいさな魂はさけんで、歌ったり踊ったりしはじめました。

「ぼくはゆるせる。ぼくはゆるせるんだ!」

ところが友情あふれる魂のほうは、
ひっそりと、とてもしずかなのです。

「どうしたの?」

ちいさな魂はききました。

「ぼくはなにをしてあげればいいの?
ぼくを助けてくれるなんて、
きみはほんとうにすてきな天使だね。」

「もちろん、この友情あふれる魂は天使だよ!」
神さまが口をはさみました。

「だれでもみんな天使なんだ!
それをいつも忘れないように。
わたしはきみたちのところへ、
天使のほかには、なにも送ってはいないのだからね。」

そこで、ちいさな魂は、
ますます友情あふれる魂のねがいをかなえてあげたいと思いました。

「ね、ぼくは、なにをしてあげればいいの?」

「わたしがあなたを攻撃し、打ちのめしたとき、
思いつくかぎりのひどいことをしたとき、
そのときに・・・」

友情あふれる魂は、口ごもりました。

「うん、そのときに?」

ちいさな魂は、待ちきれなくなっていいました。

「そのときに・・・?」

「ほんとうのわたしを、覚えていてほしいの。」


「覚えているとも!」

ちいさな魂は叫びました。

「約束するよ!いつも、いつまでも、
いまここにいるきみを覚えているって。」

「よかった」

友情あふれる魂はいいました。

「だってね、自分ではないもののふりをするのは、
いったん、ほんとうの自分を忘れなくてはならないのよ。
あなたがほんとうのわたしを覚えていなかったら、
わたしも思い出せなくなるかもしれない。
わたしがほんとうの自分を思い出せなかったら、
あなたまでほんとうの自分を忘れてしまい、
ふたりとも迷子になってしまうわ。
そうしたら、だれかべつの魂がやってきて、
ほんとうのわたしたちを思い出させてくれるまで、
迷っていかなければならないでしょう。」

「だいじょうぶ、忘れないよ!」

ちいさな魂はもういちど約束しました。

「きみのことは、けっして忘れない!
贈りものをいつまでも感謝するよ。
ほんとうのぼくを体験するチャンスという贈りものをくれて
ほんとうにありがとう。」

こうして約束ができました。

ちいさな魂は、いさんであたらしい人生に向かいました。
光であること、特別であることに胸をおどらせ、
『ゆるす』という特別なことを体験しようと
わくわくさせながら。


ちいさな魂は『ゆるしてあげる』という体験をしました。
その機会を与えてくれるすべての魂と出会い、
その魂が喜びや悲しみをもたらしたとき、
とくに悲しみをもたらしたときにこそ、
いつも神さまの言葉を思い出すのでした。



「いつでも覚えているんだよ。」

神さまは、ほほえみながら言ったのです。



「わたしはきみたちのところへ、
天使のほかには、なにも送ってはいない。」



サンマーク出版「神との対話」
http://www.sunmark.co.jp/frame_isbn/4-7631-9292-2.html

小さな魂と太陽
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テーマ : 人生を豊かに生きる - ジャンル : 心と身体

清らかなる汚れ それでよい

「清らかなる汚れ、 それでよい」 by my little star 星空通信


白と黒
光と闇
愛と憎しみ
生と死


対照的なこれらは皆、どちらか一方だけでは成立しない
どちらも否定できない


「昼の光に 夜の闇の深さが分かるものか」
と言ったのはニーチェだったか


真っ暗な闇があるからこそ光が輝く
朝日に笑顔がこぼれる
夕日が沈むとき せつなくて涙する


死は 生の対極にあるのではなく
生の一部として 常に存在している


”混沌とした世界のなかに真実はそっと潜んでいる”

闇に溶けてゆく真実
追憶と現実の交錯
焦燥感
何一つ確かなものなんてない

あるとすれば・・
あるとすれば・・


byron bay

テーマ : ひとりごと - ジャンル : その他

ひび割れ壺のお話


「ひび割れ壷のお話」(作者不明)

インドのある水汲み人足は二つの壷を持っていました。
天秤棒の端にそれぞれの壷を下げ、首の後ろで天秤棒を左右にかけて、彼は水を運びます。
その壷の一つにはひびが入っています。
もう一つの完璧な壷が、小川からご主人様の家まで一滴の水もこぼさないのにひび割れ壷は
人足が水をいっぱい入れてくれても、ご主人様の家に着く頃は半分になっているのです。

完璧な壷は、いつも自分を誇りに思っていました。
何故なら、彼が作られたその本来の目的を、彼は常に達成する事が出来たからです。
そして一方、ひび割れ壷はいつも自分を恥じていました。
何故なら、彼は半分しか達成する事が出来なかったからです。

二年が過ぎ、すっかり惨めになっていたひび割れ壷は、
ある日、川のほとりで水汲み人足に話しかけました。
「私は自分が恥ずかしい。そして、あなたにすまないと思っている。」
「何故そんな風に思うの?」水汲み人足は言いました。
「何を恥じてるの?」
「この二年間、私はこのひびのせいで、あなたのご主人様の家まで、水を半分しか運べなかった。
水が漏れてしまうから、あなたがどんなに努力をしても、その努力が報われることがない。
私はそれが辛いんだ。」壷は言いました。

水汲み人足は、ひび割れ壷を気の毒に思い、そして言いました。
「これからご主人様の家に帰る途中、道端に咲いてるきれいな花を見てごらん。」
天秤棒にぶら下げられて丘を登っていく時、
ひび割れ壷はお日様に照らされ美しく咲き誇る道端の花に気付きました。
花は本当に美しく、壷はちょっと元気になった気がしましたが、
ご主人様の家につく頃には、また水を半分漏らしてしまった自分を恥じて、水汲み人足に謝りました。

すると彼は言ったのです。
「道端の花に気付いたかい?花が君の側にしか咲いていないのに気付いたかい。
僕は君から零れ落ちる水に気付いて、君が通る側に花の種をまいたんだ。
そして君は毎日、僕らが小川から帰る時に水をまいてくれた。この花は君が咲かせたんだよ。
この二年間、僕はご主人様の食卓に花を欠かした事がない。
君があるがままの君じゃなかったら、ご主人様はこの美しさで家を飾ることは出来なかったんだよ。」
ひび割れた壷は泣きだしました。その涙の雫が落ちた地面から、今また新しい芽が生まれようとしています。



‘’君の個性に胸を張れ!
足りないことを嘆くより あるがままで歩いていこう
君がもし あるがままの君じゃなかったら
この道をこの花の美しさで彩ることは出来なかったんだよ‘’






生きて 活かせ
活かされて 生きろ

・・愛は振り絞って与えようとするものじゃなくて
気付いたら自分やまわりを優しく包み込んでいるような
もっとシンプルで
自然なものなんだよね。


ひび割れ壺




テーマ : モノの見方、考え方。 - ジャンル : 心と身体

歌姫

She is a Japanese Princess

テーマ : ありがと(●´∪`人).+☆” - ジャンル : ライフ

Pieces of Myself

Pieces of Myself


I feel something important slipping away
as I overcome the hurdles of adult life.

But in every miracle that happens
I find a piece of who I really am.



Miracles shine like crystal
against the dim curtain of reality.



“When the pieces come together, will I be whole?”

Not as an ‘adult’
or as an Angel.

As the real ‘me.’

“I’d like to be whole, some day.”

As a ‘me’ made of love
flawless and bright

As a soul made of love
and pure light


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By kumima 空美真 28/06/2012 (34years old birthday)

テーマ : ありがと(●´∪`人).+☆” - ジャンル : ライフ


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